Spider-Man 3


あんなに愛されているメリー・ジェーンだって
迷うことがある。

迷いながら愛は深まっていく。
崩れない愛の城壁が築かれていく。

憎しみが魔物を生み、憎しみが己を滅ぼす。

「どんな状況に出合おうと
心に葛藤が起ころうと
常に道はある。
ハリーが教えてくれた。
彼は最高の道を選んだ。
選ぶ道で自分が決まる。
正しい道は必ず見つかる 
we can always choose to do what's right」

〈Spider-Man 3〉

I love you
あなたに心から




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Posted by 古峰haruka
category:恋日記
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thema:恋愛日記 - genre:恋愛


Street of Fire
《考えていただけでは何も変わらない。行動を起こせ!わたしは自分を励まして鼓舞する。アクションを起こせ。アクションがすべてだ》 Ms.Harukaの言葉

悪はすぐ結託し陰謀をめぐらし、正義は一人孤独な戦いを強いられる。
昔も今もその方程式に変わりはない。
正義のヒーローは困難を乗り越えて、また痛手を被りながらも最後に悪を倒す。
そしてヒーローには必ず美しい恋人がいて、または恋が芽生えてハッピーエンドになる。
なんとエンターテインメントな胸のすくストーリーなのでしょう。
《悪と正義、ハラハラドキドキの Love story》 永遠のテーマです。

暗いステージにスポットライトがあたり、美しい女性ロック歌手が飛び込んでくる。
そしてノリの良いロックのメロディーが会場の興奮を煽る。
わたしが次に生まれ変わるとしたら絶対にこういうロックスターになるわ。

 

1984年 ウォルター・ヒル監督
“Street of Fire ストリート・オブ・ファイヤー”
ヒーロー、マイケル・ペレ演ずるトム
ヒロイン、ダイアン・レイン演ずるエレン


ストーリーは単純そのもの。
しかしロックの曲にのせてアクションもまじえれば、わたしの青春はかくあるべきとのぼせ上がるばかり。
誰もが憧れるエンターテインメントのできあがりです




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Posted by 古峰haruka
category:恋日記
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thema:音楽のある生活 - genre:音楽


Karaoke Song
Elton John
“Goodbye Yellow Brick Road” 1973

I think that it is masterpiece.

“All the Girls Love Alice”
“Your Sister Can't Twist (But She Can Rock 'n Roll)”
“Saturday Night's Alright for Fighting”
“Roy Rogers”

E.J makes rock'n roll.
I think “Roy Rogers”to be especially excellent music.
I sing with this next karaoke.
Like,Like,Like
The soliloquy of a dreaming daughter.

REO Speedwagon
“Can't Fight This Feeling”


I tell myself that I can't hold out forever
I say there is no reason for my fear
Cos I feel so secure when we're together
You give my life direction you make everything so clear

My love win tomorrow




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Posted by 古峰haruka
category:大好きなロック
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thema:おすすめ音楽♪ - genre:音楽


Aretha Franklin
飽きるほどに続いて行く毎日。
保守的になってはだめだと変革に取組む日々であります。
安定指向は若者にとっては無益でしょう。

冒険と突進。
ドラマチックな、ロマンチックな旅をしたいと思っていても、一歩を踏み出すことは簡単なことではありません。
歴史に名を刻んだ多くのロックスターが変革の壁に挑み、あるいは敗北しあるいは勝利してまいりました。
新しいムーブメントは天才たちの刻苦の歴史でもあります。

春のこと
夜桜を見ていたら、花びらがヒラヒラと散って、まるで暗い宇宙空間から舞い降りてきたような錯覚を覚えました。
わたしはその一片二片の花びらを手に受け口に入れました。
桜花の精霊が体のなかに入ってきたようでした。


わたしが求めてやまないロック・スピリットもまた美しき花びらとなって体のなかに入っております。
瑞々しさにあふれ、透き通った魂です。
ロックのエッセンスに癒されます。

ロックの源流をたどり
その身にその声にソウルを体現した、女王の名にふさわしい。
Aretha Franklin
“Respect”

あなたのために捧げます。

“I Never Loved a Man the Way I Love You ” 1967


“Lady Soul ” 1968


わたしの魂が
ソウルの風に揺られながら
束縛がなく自由でありますように




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Posted by 古峰haruka
category:大好きなロック
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thema:おすすめ音楽♪ - genre:音楽


信じています
おやすみなさい
あなたの夢を見ます

あなたを愛したことに悔いはありません
あなたとともに歩む人生に喜びを感じます


あなたはわたしの太陽です
わたしはあなたの光です

あなたは冠を被った王です
わたしは妃です
絆は不滅の証です


あなたは大気です
わたしは風です

あなたは雲です
わたしは恵みの雨です


あなたは海です
わたしは波です

あなたは船です
わたしは港です


あなたは大樹です
わたしは花です

わたしは信じています
神とともに

偽りのない愛を信じています
いつまでも
あなたとともにあることを
信じています


Posted by 古峰haruka
category:恋日記
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thema:恋愛日記 - genre:恋愛


いくらなんでもひどいよ!
あなたを愛しているわ
なぜ気づいてくれないの
わたしは陽炎
ゆらゆらと
ゆらゆらと
ミシシッピーの川風に揺られて
ゆらゆらと
ゆらゆらと天に上るわ


   あなたはわたしを捨てたのね
   こんなに愛していることを
   わかっているのに
   わたしを捨てたのね

あなたの瞳は何を見ているのさ
遠くばかり見てさ
こんな近くにわたしが
わたしっていうあなたの天使がいるっていうのに


   いくらなんでもひどいよ!

昔のことは忘れてないわ
遊んだことも許してあげる
思い出してほしいの
ダンスをいっしょに踊ったでしょ
汗ばんだ手が熱く
わたしの太腿も電撃を受けたようにしびれたわ

   あの時の興奮も幻だなんて
   この痛みを忘れる日がくるなんて
   信じられない 信じられない


いくらなんでもひどいよ!

   白い風が吹いている
   思い出すわね
   寒い日だったけど
   あなたといれば楽しかった
   吐く息も白かったけど
   寒くはなかったわ

あなたは肩を抱いて言ったよね

   ナスとキュウリが好きさ
   春になったら苗を植えよう
   畑を耕して
   二人で育てて
   花が咲いて実がついたら
   結婚しよう

あんなに約束したのに
指切りしたのに
忘れてしまうなんて
みんな嘘だったなんて


   わたしはトマトを植えるわ
   あなたの大事なギターにぶつけてやるの

わたしよりギターが
大事なんでしょ?
ギターが恋人なんでしょ?



少しコミカルに作ってみました
Posted by 古峰haruka
category:愛の詩
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thema:恋愛日記 - genre:恋愛


流浪の旅
いろいろな生き方がある。
いくらでも選択肢はあるのだと思えてくる。

大好きな音楽畑で生きていけたらいいのに。
まだこれからこれから.....。

80年代はある意味で不毛の時代だってかもしれません。
オールドウエーブの終焉とMTVの始まり。
ロックはコマーシャルソングと堕してしまった。
いろいろと考えるところはありますが、わたしにとって大きな課題<視点を変えてロックの歴史をたどる>
そして未来の姿を予測する。

そのためにはまだまだ経験不足、わたしは歩み始めたばかり。
わたしの感性を唯一の頼りとして、灯のように掲げて、音楽の森にわけ入って
わたしが求めている小道を、希望を与えてくれる光を求めて、流浪の旅を続けるだけ。
いつか必ず出会えるものと信じて。

クラプトンの“ Unplugged アンプラグド”を聴いています。
わたしが大好きなクラプトン

 more...

Posted by 古峰haruka
category:80年代以降のロック
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thema:おすすめ音楽♪ - genre:音楽


愚かなわたし
人を褒める
感謝する
親切
ありがとうの心


まわりの人を讃えれば
まわりの人の心を豊かにした分だけ
自分の心も豊かになる
お金に代えられない
財産を築くことができる


愛情が海のように深ければ
わたしは陽の光のような
暖かな愛情につつまれる


幸せは遠くにあるのではなく
わたしの心のなかの
わたしの一番近くに
息をひそめて
声をかけられるときを待っている


そのことを
愚かなわたしは気づかないだけ





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恋の独り言

Posted by 古峰haruka
category:恋日記
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thema:恋愛日記 - genre:恋愛


Nirvana
「鹿の帰るところは原野の奥であり、鳥の帰るところは虚空であり(中略)もろもろの真人の帰するところは安らぎである」 (感興のことば) 中村 元訳

80年代、音楽環境は大きく変わった。音楽専門チャンネルの登場である。

MTVの影響力が増すにつれて、ロックは聴くものではなく見るもの、ビジュアル的な要素が支配することとなり、エンターテインメント性の強いポップロックが支持される。
代表はマドンナである。
ヒラヒラ下着に世の紳士たちは鼻の下をのばし、歌よりもストリップショウがTVで見れる時代になったのかと感動したのである。

衰弱したロックシーンと希望を見出せない社会不安のなかで、人々の目を覚ます起死回生の一撃が顔面を襲った。オルタナティブ・ムーブメントがロックを再び舞台の中央に呼び戻したのだ。

Nirvana
“Nevermind” 1991



この完璧な一枚は衰弱していた魂に息を吹きこんだ。
赤ん坊が泳ぐアルバムジャケットは象徴的である。
ロックが生まれ変わって、新しい時代を告げたのだ。
しかし、この奇跡の成功は大きな代償を支払わなければならなかった。

94年4月、リーダーのカート・コべイン自殺、27才。
彼にとってニルヴァーナ(安らぎ)とは生きることよりも死を選ぶことだったのだろうか?

“In Utero” 1993


“From The Muddy Banks Of The Wishkah” 1996






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Posted by 古峰haruka
category:80年代以降のロック
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thema:おすすめ音楽♪ - genre:音楽


Unforgettable... With Love
きょうのエンディングは
Natalie Cole
“Unforgettable... With Love” 1991 チャート5週 No.1

父親ゆずりの深みのある素敵な声。

Smile
名曲を聴きながら
わたしは夢の世界へ。

明日も善き日でありますように。

星の瞬きの幾万光年の静かさのなかで
たった24年の短い瞬間を生きてきたわたしのために
美しき調べが祝福する 



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Posted by 古峰haruka
category:大好きなロック
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thema:おすすめ音楽♪ - genre:音楽


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